美腸とインナービューティをコンセプトとした会員制の鮨店“麻布 黒しゃり”がオープン

インナービューティブランド「エステプロ・ラボ」を、世界13か国に展開する株式会社プロラボホールディングス(代表取締役会長 兼 CEO:佐々木 広行氏)は、世界初(※)の“美腸”と“インナービューティ”をコンセプトに、「ヤシ殻活性炭を活用した“黒いしゃり”」で鮮魚を握る会員制鮨店『麻布 黒しゃり』を、7月1日(木)、東京・麻布十番にオープンする。

日本の伝統食である「鮨」という切り口から、食育の普及とインナービューティの重要性を多くの人に発信していくことを目指す。

◆ インナービューティを極める5つのキーワード
同店のインナービューティ鮨は、5つのインナービューティのキーワードに基づき提供される。

1. ギルトフリー
2. デトックス
3. 低GI
4. 無添加
5. 発酵

これらのキーワードを実現するのが自慢の「黒しゃり」。
白砂糖不使用で、有害金属の排出に着目した「ヤシ殻活性炭」や美のミネラル「超微粒子化ケイソ」、国産原料113種類を自然発酵させた「酵素ドリンク」などを配合した独自性の高い「しゃり」となっている。

◆ 名物の「黒しゃり」
“黒しゃり”は構想から6年の歳月を要し、「炭の吸着力」を活用して、大型魚に含まれる有害金属や水銀の問題に着目し研究開発。

その名の通り、見た目が黒い色をした「しゃり」で、ココナッツ殻(ヤシ殻)由来の食用活性炭を使用したエステプロ・ラボのサプリメント「チャコールクレンズ」を混ぜ込んでいる。

チャコールクレンズは、有害物質を吸着することが専門機関での試験で証明されており、海外では懸念されがちな大型魚に含まれる有害金属にも、炭の力を駆使してアプローチする。

黒しゃりに使用される米は、同社の「プロラボファーム」(石川県)が手掛け、土壌の微生物を活性化させる循環型農法で栽培される幻の玄米「イセヒカリ」をブレンド。

米を炊く水はエステプロ・ラボの「ファストプロウォーター」を使用し、南部鉄羽釜で焚き上げられる。

白砂糖は使用せず、「21」という低GI値を誇る有機ブルーアガベシロップを使用し、腸がよろこぶ設計を実現するために、エステプロ・ラボの人気No.1商品「ハーブザイム113グランプロ」を独自配合している。


※ エステプロ・ラボのチャコールクレンズ・有機ブルーアガベシロップ・ケイソナノプレミアム・ハーブザイム113グランプロ・ファストプロウォーターを使用・当配合比率による製法は世界初(プロラボホールディングス調べ)


◆ 麻布 黒しゃり
所在地:非公開
定休日:日曜・祝日
営業時間:(1部)17:30~/(2部)20:30~


株式会社プロラボホールディングス
https://www.esthepro-labo.com/



(ニュースリリース)